​株式会社RCは、

「グリーンモンスター 緑川 創選手」

        「蒲田のロッキー 勝次選手」

              のオフィシャルスポンサーです。

緑川 創 

MIDORIKAWA          TSUKURU 

日本最古のキックボクシングジムである藤本ジムから2005年にプロデビュー。

新日本キックボクシング一筋で戦い、2009年に日本ウェルター級の王者を獲得。4度の防衛に成功。

70㎏級におけるトップ選手として君臨し続け、ムエタイでトップクラスのタイ人選手と数多く対戦。2014年のNO KICK NO LIFEでは元K-1 MAX王者のアンディー・サワーにも判定勝利している。

2013年3月に対戦し勝利しているT-98は、高校時代に在籍していた野球部の先輩にあたる。

打倒ムエタイに執念を燃やし、2018年6月27日、キャリア63戦目にして、タイの国技館に当たる二大殿堂のひとつラジャダムナンスタジアムでタイトルマッチを行ったが、初回にダウンを奪われ、その後、猛追するも判定負けでベルトを逃した。

約1年ぶりのKNOCK OUT登場となる2018年8月19日、“ミスターSB”宍戸大樹を痛烈なヒジ打ちで斬り裂きTKO勝利、捲土重来を果たす。

そして半年ぶりの参戦となった2019年2月11日大会では、『北斗の拳』の主人公ケンシロウになりきる格闘家・北斗拳太郎と対戦。1Rには北斗に圧力をかけられたが、2R以降は緑川のパンチがヒット。中盤以降、北斗の組み付きに手を焼く展開となったが、随所でパンチを当て地元・大田区で判定勝利を収めた。

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勝次 

​KATSUJI

2003年に関西でプロデビュー。関西を中心に活躍しキャリアを積んだ後、東京の目黒藤本ジムに移籍。

関東に主戦場を移すと、新日本キックボクシングに継続参戦。松本芳道や中尾満といった強豪選手を相手に勝利を積み重ね、2015年にキャリア12年目にして、新日本キックボクシングの日本ライト級王座決定戦に出場しタイトルを獲得!

2015年に出場したNO KICK NO LIFEでは、WPMF日本王者の黒田アキヒロと対戦し、シャープなパンチで試合を優勢に進めるも、最終ラウンドにダウンを奪われてまさかの逆転負けを喫した。

しかし、敗戦後すぐに行われたタイトル防衛戦で見事判定勝利。1年間で3回のタイトル防衛に成功し、現在は5連勝中と絶好調!

2017年はヒジありルールで世界最強に登りつめると語る勝次がKNOCK OUTに参戦!

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